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 【求人】

歯科衛生士

(正社員)(パートタイム)

お問い合わせは

ハローワークまで

 

【診療時間変更のお知らせ】

7月から当面の間

以下の通りとなります。

 

午前は 9:00~12:00

午後は 13:30~17:30

 

午後の受付は17:00までです。

 

 

 7月の休診は

16日(土)30日(土)です。

 

 

 

  初診の受付は

1~2週間先となって

おりますので

ご了承ください

 

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こちらから予約することは

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歯科・歯科口腔外科

どいがみ歯科医院

 

〒086-1111

中標津町西11条南7丁目14

電話:0153-74-8118

 

《予約制》

※予約なしで来院されても

受付できませんことをご了承ください。

 

来院前に電話での予約をお願いいたします。

ひとりごと 常識

マレーシア航空機がオーストリアの西のインド洋に墜落しているらしいと最近報道されている。根拠は人工衛星写真に漂流物が写っているからだとのこと。そこで常識に基づいて推理する。まず墜落した状況を想像する。機長が操縦できたら不時着していただろう。その場合機体の損壊は殆どなく脱出を試みるはずなのでなんらかの証拠が見つかるはず。当然乗客は携帯電話を持っているのだから誰かは連絡できたかもしれない。ならば操縦不能で墜落した場合ではどうか。機体が激しく壊れれば何らかの残骸が残るはずで損傷が軽度ならそのまま沈んでいるだろう。しかしそもそも飛行機はレーダーに写らない低空で飛行していたので通常よりも多くの燃料を消費していたはずであり、想定していた限界まで飛べるはずがない。したがって衛星写真で見つかった物体が仮に遭難機であったとしても墜落した場所はもっとマレーシアに近いはずなのだ。やはり常識で考えると飛行機がそもそも飛んでないか、飛んでたら滑走路に着陸しているしかありえないのである。残りの可能性は空中で爆発した場合であるがこれも何らか証拠が残るからありえない。