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歯科・歯科口腔外科

どいがみ歯科医院

 

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新聞の社説

今日の北海道新聞の社説を読んで愕然としました。政治ネタはさけてましたが我慢なりません。

前半は石川議員の辞職、後半は地球温暖化問題でしたが、本当にこれが北海道新聞社の考え方なのでしょうか。

石川さんが収支報告書に嘘の記載をしたとする陸山会事件とは、会計専門家がむしろ正しいと証言した程度の単なる期ずれ問題なのです。小沢さんは裁判で無罪が確定し、判決のなかで田代検事が石川議員を取り調べた捏造調書についてはあってはならないことと糾弾されてます。どこから見ても石川さんは無罪というより無実なのです。石川さんの二審の裁判官は新たな証拠を全く審議せずにただ1審と追認しただけの判決だったことはいまや多くの国民が知っています。この社説は「小沢は悪である」という世論誘導にしか見えません。小沢さんが1円からすべて政治資金を公開してるのです。これ以上何を説明しろと言うのでしょうか。

地球温暖化についてもクライメートゲート事件でデータ捏造が発覚し、殆どの科学者はCO2による温暖化は嘘であることを知っています。ただ科学者は温暖化に反対すると研究費がもらえないためだまっているのです。ハワイの山の上でわずかにCO2濃度が上がったことが地球全体の問題と関係するとは思いません。ここ10年は地球の気温は殆ど変わってません。CO2は右肩あがりで増え続けているのにですよ。読売新聞の原発推進社説もひどいですが、地方紙もこれだと読む新聞がありません。困ったものです。