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歯科・歯科口腔外科

どいがみ歯科医院

 

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2019年

12月

14日

コーヒーブレイク その4

先月石田泰尚さんのヴァイオリンリサイタルを聴いてきました。見かけとは大違いで本当に繊細で美しい音に感動しました。昨年YAMATO弦楽4重奏の演奏会ではあまりのインパクトに演奏している動作に釘ずけとなり、音色が記憶に残りませんでした(笑)。また彼が作った石田組はらららクラシックで放送されましたがこちらも迫力があり是非生で聴いてみたいと思います。

2019年

12月

14日

温暖化詐欺の終焉 その16

cop25についての報道が毎日垂れ流されています。第2のグレタ誕生という報道を見ておかしいと思わない人はマスコミに洗脳されていると思われます。8歳の少女がどうやってこの電信柱にワイヤーで釣り下がっているのか疑問に思いませんか。大人が足場を組んで彼女を吊るした以外説明できません。ある意味幼児虐待です。こんなことをするまで温暖化派は追い詰められているということです。

2019年

12月

11日

温暖化詐欺の終焉 その15

2019年

12月

10日

温暖化詐欺の終焉 その14

トランプ大統領の誕生を見事予言した国際政治学者の藤井厳喜さんの話です。彼の情報収拾能力、分析力は大変優れていると思っています。

2019年

12月

04日

メディアリテラシー その3

少し前のことですがもう話題にならなくなりました。みなさんがもし丸山議員はおかしい人と思っていたらマスコミに操られているということです。

2019年

11月

26日

温暖化詐欺の終焉 その13

https://www.thegwpf.com/european-parliament-told-there-is-no-climate-emergency/

欧州で本当のことを言う科学者が現れてきました。一方日本は特にNHKを筆頭に、大手新聞も含めて相変わらず温暖化の危機を煽っています。

 

欧州議会は語った: 気候の緊急事態ではない

概要5】小氷期は1850年頃に終了したのだから、現在が温暖期であることは当然だ。 ● 温暖化は予測より遥かに遅い モデル化された人為的な強制力と放射非平衡をベースにIPCCが予測した割合の半分未満で世界は温暖化した。 これは私達は気候変動を理解するには程遠い状態であることを示している。

2019年

11月

19日

温暖化詐欺の終焉 その12

コンピュータ シュミレーションは根本的に間違ってることが明らかになってます。これをもとに海面上昇とか異常気象を主張してもなんの意味もありません。

2019年

11月

14日

温暖化詐欺の終焉 その11

11月13日の道新の夕刊の記事から。専門家11000人の内訳をおしらせします。なんと経済学者、動物園の飼育員、ミッキーマウスが含まれてます。マスコミは完全に読者を馬鹿にしてます。今はインターネット時代なので嘘がすぐバレるのです。

2019年

11月

13日

温暖化詐欺の終焉 その10

毎日温暖化の洗脳が続いています。諦めずに発信していきます。

2019年

11月

12日

メディアリテラシー その2

オバマが大統領になった時、黒人でも大統領になれるアメリカを称賛しました。しかしオバマは一体何をしたのか殆どの人は知りません。ノーベル平和賞を受賞したのに真逆の政策を実行していました。真実を知りましょう。

2019年

11月

08日

温暖化詐欺の終焉 その9

やはりこの温暖化が詐欺であることが明らかにならなけれ、ばリサイクルの嘘もプラゴミ問題も解決しないでしょう。

地球温暖化の根拠となった気象モデルは完全に間違っていることが明らかになってます。事実を知りましょう。

アメリカの科学者が京都議定書に反対していたことが公表されました。

 

2019年

11月

01日

開院8周年

本日開院8周年を迎えることができました。2年半前脳梗塞を発症し現在もリハビリ継続中ですが、徐々に回復してきており診療範囲が広がってきました。この間アポイントなどで患者さんにご迷惑をおかけしたこともあったと思われますが、出張の先生やスタッフの強力なサポートのおかげでなんとか診療してこれました。本当に感謝しております。また気持ちを新たにし、地域医療に邁進する所存です。宜しくお願いします。

2019年

10月

31日

メディアリテラシー

2019年

10月

29日

温暖化詐欺の終焉 その8

コメントありません。

2019年

10月

22日

温暖化詐欺の終焉 その7

台風でお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災した方々にお見舞い申し上げます。

最強クラスの台風が東京を直撃すると盛んに報道していたマスコミはやはりゴミだということをおしらせします。

気象庁のデータでは今回の台風は昭和の3大台風に比べれば決して最強クラスのではありません。

近年日本近海の海水温が上昇してきているというのも間違いですし、台風の上陸回数も減少傾向です。

地球の温暖化は20年前に止まっています。気象予報士は全く勉強してないのか、わかっていて嘘をついているのかどちらかです。

97%の科学者が地球温暖化を否定しているのに、ほぼ100%の科学者が温暖化を支持していると真逆なことを平然と垂れ流します。みなさん事実を知りましょう。

2019年

10月

09日

温暖化詐欺の終焉 その6

https://climatechangedispatch.com/wwf-apologizes-doctored-polar-bear-image/?fbclid=IwAR2ovDNt8-I7ThMjraKnVFnpnBdz6MatQd8NZqcJ3UxIcI53oV2CHAzlxI0

環境NGOのWWFが写真を偽造するくらい彼らは追い詰められています。SDGsも彼らが中心にいます。

グリーンピースも捏造だらけです。下の写真はグリーンピースが出したフィリピンで打ち上げられた鯨の写真です。こんなに整然と並んだペットボトルが鯨の口から出てきたそうです。もういい加減に目を覚ましましょう。

2019年

10月

05日

温暖化詐欺の終焉 その5

長周新聞からです。

気候変動サミットと「温暖化論」の破綻 モンスター化したIPCC

 「ニューヨークの国連本部で開かれた気候行動サミットは大きな成果を出せずに閉幕した。各国の削減行動は限られ、温暖化対策の国際枠組み“パリ協定”の目標達成の難しさがあらためて露呈した」(『日経』9月25日付社説)。大手マスコミはこうした状況を憂い、国連が演出した大人たちを叱咤するスウェーデンの少女を大きくとりあげ、各国政府が脱炭素に向けて舵を切るよう論陣を張っている。それは、「人為的CO2による地球温暖化」は科学者の大多数が認めている定説であり、それに異論をとなえるものは科学を否定するものだという調子である。

 

国連気候変動サミット

 IPCC(国連の気候変動に関する政府間パネル)は、この気候サミットにあわせて特別報告書を発表した。報告書は、このまま有効な対策を講じず温室効果ガスを排出し続ければ、今世紀末には20世紀末ごろから海面が最大1・1㍍上昇し、2300年には最大5・4㍍高まると警告している。また、巨大台風や高潮、豪雨などのリスクも増大すると並べている。

 

 マスメディアは、これが公表済みの約7000の論文を基に、日本の研究者4人を含む36カ国計104人の専門家が執筆にかかわって作成されたものであり、確固とした科学的な裏付けがあることを強調している。しかし、現実には元米副大統領ゴアらが先頭に立ってIPCCが発足し「地球温暖化の脅威」をふりまいて以来、地球の気温は横ばいのままである。

 

 IPCCが公表した1990年8月の第一次評価報告書は、今後も温室効果ガスの規制がなければ地球の平均気温は10年間当り0・2~0・5℃上昇し、2025年までに約1℃、21世紀末までに3℃の上昇が予測されると記し、IPCC初代委員長は「2020年にはロンドンもニューヨークも水没し、北極圏のツンドラ帯は牧場になる」と予言していた。

 

 だがその後30年間の気温上昇は、世界のCO2排出量が中国などの工業化で激増してきたにもかかわらず0・2~0・3℃。10年間当りに換算して0・07~0・1℃である。IPCCの予測がまったくはずれていたことを示すとともに、CO2による人為的温暖化説の根拠を根底から揺るがすものだといえる。

 

 温暖化の横ばい自体はIPCCも認めていることであり、科学者の定説は次のようなものである。地球の気温の温暖化は、1700年ごろの寒冷期から徐除に進行してきた。しかし、IPCCがいうような二酸化炭素の排出の影響による急上昇は起こっていない。権威ある複数の機関が発表する地上気温も、衛星観測気温も横ばいのまま推移している。太陽活動の影響で寒冷化するという学説が増大している。

 

 ちなみに、ヒートアイランド現象(都市部での気温上昇)による暑さが続く日本においても、衛星観測による大気温は、過去35年間まったく上がっていない。

 

 こうしたことから、専門家の間でIPCCの内実--「科学」を標榜する政治的ロビー集団--についての研究、批判があいつぎなされてきた。

 

中立になり得ぬIPCC

 

 IPCCは1988年に世界気象機関と国連環境計画により設立された政府間組織で、もともと研究機関ではない。地球温暖化に関する評価(アセスメント)を世界に、とくに政策担当者や政治家に伝えることを目的とする広報機関である。

 

 深井有・中央大学名誉教授(物理学)は、『気候変動とエネルギー問題』(中公新書)で、IPCCはその活動規範として「人間が起こす気候変動(=温暖化)のリスク(=脅威)の科学面と影響、対策を考える」と謳っているように、「温暖化は人類への脅威」を大前提とする団体であることを強調している。

 

 IPCCの報告書は中立でなくてはならないとされている。また、内容を包括的で公正、信頼性の高いものにするために多くの国の科学者が執筆に携わり、各部会の統括責任者がとりまとめるまでには専門家による査読を何度も受けることになっている。たとえば第4次報告書(2007年)では、3000人以上の専門家の協力を得て130カ国以上の450人の科学者が執筆に携わったことが強調された。

 

 深井教授は、「しかし、実際には、もともと温室効果ガスによる地球温暖化を前提として作られた組織であり、科学的根拠については中立ではありえないものだった。気候変動の自然要因を認めることは、自己の存在理由を否定するから許されるものではなかった。IPCCが人為的温暖化の防止という目標に向けて一直線に走り出してブレーキが効かなくなったのは、この性格上、当然の成り行きだった」と指摘している。

 

 第4次報告書には、温暖化が今のまま進むとヒマラヤ氷河は2035年までには消失し、下流域は重大な水不足に陥るだろうと書かれていた。専門家ならだれでも気付く誤りが「何度も受けた」はずの査読をすり抜けて印刷された。この説の出所は、環境保護団体のパンフレットであること、ほかにも、科学的裏付けのないパンフレットからの引用が数多く発見された。

 

 ヒマラヤ氷河の問題では、当時のIPCC議長・パチャウリが主宰するインドのエネルギー資源研究所が「ヒマラヤ氷河の消長」をテーマにした研究に多額の研究費を受けていた。その一員の科学者は「2035年消失説が間違っていることは知っていたが、立場上いえなかった」と証言した。IPCCの統括責任者も「間違いには気付いていたが、この方がインパクトがあると思った」と語っている。

 

嘘やデータ捏造が次々露呈

 

 こうして、少なからぬ気候学者が二酸化炭素削減という目標に奉仕する役割を担わされた。「先に結論ありき」という逆立ちした「科学」は無理な作業をくり返したあげく、その破綻を覆い隠すことすらできなくなった。IPCCの科学部門を統括する「公正な権威ある機関」の中枢にいる科学者が気候温暖化を印象づけるために、データねつ造や都合の悪いデータの公表を抑えるためにやりとりしたメールが大量に流出した(クライメートゲート事件、2009年)。IPCCの元幹部でカリフォルニア大学のシュナイダー教授(2010年没)が記者会見で、「国民をその気にさせるには、あやふやな部分は隠し、国民が怖がりそうな話だけをメディアにズバッといわせるんです」と正直に吐露したこともあった。

 

 温暖化によって、ハリケーンの発生頻度が高くなるという報告書の主張も、米国・国立ハリケーンセンターのランドシーらの研究によって完全に否定されている。この根拠も査読つき論文とは程遠い災害保険会社のための内部資料だった。

 

 ランドシーはIPCC報告書の作成に携わっていたが、主筆が根拠のない記述を削除することに同意しなかったので、辞任した。

 

 温暖化による雨量の減少で北アフリカの食料生産が50%減少するという記述や、アマゾンの熱帯雨林の40%が影響を受けるという記述も根拠がないことも告発されている。温暖化による海水面の上昇でオランダの国土の半分以上が海面下になったという記述についても、オランダ政府が「今も昔も26%程度あった」として訂正を求めている。深井教授はこうしたことから、「IPCCがモンスター化したのは経済原理、平たく言えば地球温暖化は金儲けの種になる--それも個人のレベルではなく国のレベルで商売になると判断されたからに違いない」とのべている。

 

 科学技術振興機構の佐藤靖フェロー(現新潟大学教授、科学社会学)は『科学的助言』(東京大学出版会)で、IPCCの大きな特徴として「科学者だけの組織ではなく行政官も入っている」ことをあげている。「しかも、それらの科学者や行政官は、先進国、発展途上国双方をバランスよく含む各国政府によって指名される。したがって、IPCCから政治的影響を排除することは最初から意図されておらず、むしろ科学的見解に政府が一定の形で関与することにより参加国が受け容れやすいものになり、また各国政府が無視できないものになる仕組みになっていた」とのべている。

 

 第1次報告書作成の作業部会にかかわった西岡秀三氏(国立環境研究所)は、次のように記録している。

 

 「要約原案を一行一行検討し要約づくりをする部会は、まさに科学を政策に伝える場である。ところがここでは科学の論理は通用しない。出席者は政府を背負う外交官であり、ロビイストであり、NGOである」。そして、予見をもった政治的発言や議論の引き延ばし戦術がまかり通るなかで、政策決定者向け要約が妥協の産物として合意された。「このような状況でなされる要約づくりが科学者の意見を正しく伝えているかには相当の疑問があるが、なんとか議長が踏み耐えている状況である。土足で神殿に踏み込まれた感じである。部会に参加した多くの研究者が、嫌気がさして二度とIPCCには出ていかないと宣言している」。

 

 「京都議定書」にかかわって気候変動交渉にとりくんだ経験を持つ有馬純・東京大学公共政策大学院教授(国際環境経済研究所主席研究員)も、途上国の交渉官や環境NGOが「“地球とは交渉できない”“科学とは交渉できない”“だから2度(あるいは1・5)目標は絶対だ”と、あたかも自分たちが科学を体現しているかのような発言をするのをしばしば聞いた」ことを回想。「先進国は2020年までに90年比25~40%削減すべき」という途上国やEUの主張も「科学が(IPCCが)求める数字」であるとされてきた。しかし、温暖化のメカニズムやその影響について完全に解明されていない以上、上記の議論は特定の学説を根拠とした政治的発言であり、「科学による判決」ではなかったと断言している。

 

 そして、第5次報告書第二作業部会の総括責任執筆者の一人、リチャード・トール・サセックス大学教授が「IPCC報告書は温暖化の危機感を過剰に煽っている」との理由で報告書執筆者の名前から自分を削除することを求めて話題になったため、同教授を訪ねて聞いたことを紹介している。ドール教授は次のように語っていたという。

 

 「最近のIPCCは執筆者の選考過程にバイアスがあり、集団思考に陥っている。温暖化問題に懐疑的な学者はもともとIPCCに参加しないし、各国政府が執筆者を推薦するため、どうしても各国政府の立場を保証する執筆者になりやすい。もちろん中にはIPCCの主流派と異なる考えの学者もいるが、“招かれざる客”になるため、居心地が非常に悪く、離れていく人も多い。この結果、ますます似たような考え方の人人がIPCCに集まることになり、自分たちの確信を相互に補強しあうことになる」。

 

 有馬教授は、「“IPCCは温暖化のリスクを過剰に強調する一方、温暖化のポジティブな側面(例えば寒冷リスクの低減等)を過小評価している”というのがトール教授の議論である。彼は自分のブログの中で“さしたる根拠もなく、温暖化による貧困、紛争、移民、死のリスクを黙示録の四騎士のように煽り、マスコミがそれをさらに助長している”と警鐘を鳴らしている」ことも紹介している。

 

 専門家のなかには、IPCCが2007年にアメリカのアル・ゴアとともにノーベル平和賞を受賞したことをめぐって、「科学的というより政治的な組織であるということが改めて明確になった」と指摘する声もある。

 

 こうした批判を払拭するかのように近年、「人為的地球温暖化」説は「97%の科学者が合意している」などと、まことしやかにふりまかれてきたが、これも明確なでっちあげであることが暴露されている。このことも含めて、大手マスコミの異常な偏向報道に鋭い目が向けられている。

2019年

10月

05日

消費税の増税分は何に使われたか?

2019年

10月

04日

温暖化詐欺の終焉 その4

2019年

10月

03日

日本の借金の嘘

池上さんと財務省。どっちを信じますか?

2019年

10月

02日

温暖化詐欺の終焉 その3

まだ温暖化を信じている方へ。キリエさんのツイッター是非ご覧ください。@KiryeNet

温暖化を議論する学会がないことをご存知ですか。

2019年

10月

02日

日本の消費税の真実

ヨーロッパは消費税が日本よりはるかに高いとだけ垂れ流すマスコミ。国の仕組みが違うこと、免税品目についてもだんまり。福祉が充実している国と日本を同じに考える方がおかしい。日本の消費税は大企業と富裕層の減税に使われているのです。

2019年

10月

01日

温暖化詐欺の終焉 その2

経済的側面から温暖化に疑問を投げかけています。またSDGsもプロパガンダの可能性が大いに疑われるとしてしてます。

2019年

9月

27日

温暖化詐欺の終焉

グレダさんは飛行機ではなくCO2の排出が少ないヨットでイギリスからアメリカに2週間かけて渡ったそうです。スウェーデンからイギリスにどうやって行ったのか不明。ヨットが痛んで帰りの交通手段が決まってないそうです。この莫大な費用誰が支払ったのでしょうか。

2019年

8月

28日

就職氷河期時代

またしてもパソナです。9分30秒くらいからご覧ください。

2019年

8月

26日

拡散希望!

2019年

8月

24日

郵政民営化の目的

30年以上前からアヒルのコマーシャルをガンガン流し日本人の頭の中に刷り込み、小泉、竹中による郵政民営化によりアフラックが日本を支配する構造が完成しました。彼らは非常に巧みに日本人を騙してお金を巻き上げます。アフラックの利益の半分が日本からなのです。

2019年

8月

14日

さあ 自分で考えよう その5

明治維新が何故起きたかは諸説あります。日米修好通商条約というとんでもない不平等条約を結ばされ、それを解消するのにどれだけ日本が苦労したのか知ってますか。ネットの時代になりいろんな情報がで出てきました。戦後の歴史教育は本当に正しかったのか。一度頭を空にして考えましょう。

2019年

8月

10日

参議院議員選挙2019 その5

興味のない方には申し訳ないけど、大阪市の選挙データをグラフにしたものです。黄色が公明党の山本かなえ、青が山本太郎、オレンジが山田太郎。公明党の山本さんはれいわの山本氏の4倍の得票を獲得しています。それよりも山本太郎と山田太郎の相関性あり得ないと思います。このグラフ見てどう思われますか?http://www.asyura2.com/19/cult22/msg/284.html

2019年

8月

05日

目を覚ましましょう その2

大企業は税金を払っていないそうです。あまりにも不公平だと思いませんか。株主への配当がめちゃくちゃ伸びてます。もちろん主な株主はグローバリストで日本人はほとんどいません。要するに外国に利益を提供するために日本の大企業はあるのです。

2019年

8月

02日

障害者権利条約知ってます?

れいわ新選組から2名の重度障害者に当選し議員活動すると介護が打ち切られる有り得ない現実が明らかとなりました。維新の会の人は障害者権利条約を知らないようです。法律を変えていきましょう。

2019年

7月

31日

目を覚ましましょう

国民の半数以上が生活が苦しいのな何故でしょう。原因は?

2019年

7月

27日

コーヒーブレイク その3

れいわ新選組の大西恒樹さん。昨年の10月に既に消費税を廃止することを掲げてフェア党を立ち上げていたのを今知りました。彼の経済の話も是非聞いて欲しいです。YouTubeで検索してみてください。

その一方マイケルジャクソンの歌の歌詞の誤訳を修正すべく活動をしていたのです。マイケルは子供を虐待してたとか完全なデマばかり流されていました。最後のイギリス公演、This is it.でマイケルは仲間に重要なメッセージを伝えてました。ネットで検索できるかも。

2019年

7月

26日

コーヒーブレイク その2

今日はお金の話です。誰かの借金でお金が生まれ、そのお金を使うことでそれが誰かの所得になるのです。金は天下の回りもの。昔の人は資本主義を知っていたんですね。

2019年

7月

25日

コーヒーブレイク その1

やはり世の中がおかしくなっている原因は温暖化詐欺だと思います。頭を空にして、義務教育で習った理科や地理を復習してみましょう。

2019年

7月

24日

参議院議員選挙2019 その4

れいわ新選組の皆さんの話を是非聞いてください。

2019年

7月

24日

参議院議員選挙2019 その3

コメントしませんのでグラフを見てください。東京都選管の生データです。

http://www.asyura2.com/19/cult21/msg/874.html

2019年

7月

23日

参議院議員選挙2019 その2

参議院議員選挙が終わりました。投票率が50%では民主主義が機能しているとはとても言えません。憲法改正よりまず選挙制度改革が大切でしょう。少なくとも7割以上の投票がなければ選挙無効とすべきではないかと思います。ネットにこんなデータ分析がありました。北海道の山本太郎と山田太郎の得票数を地区ごと比較したものです。札幌と旭川以外は見事に相関している。さらに旭川では山田太郎がなんと0票です。こんなことが起きる可能性は確率的にゼロに等しい。皆さんどう思われますか?

http://www.asyura2.com/19/cult21/msg/857.html

2019年

7月

20日

水素はエネルギーとして使えません

御用学者、マスコミに騙されないでください。

燃料電池車は原理的に可能ですが、5倍のエネルギーを使うのでエネルギーの無駄遣いなのです。

2019年

7月

07日

日本のスーザンボイル

山本太郎れいわ新選組の比例区、渡辺てる子さんの魂の叫び是非お聞きください。

野原さんの後、6分位から渡辺さんです。

2019年

7月

05日

参議院議員選挙2019

テレビでは全く報道しないのでアップします。特に元ホームレス、シングルマザーの渡辺てる子さん演説は必見です。1時間2分頃からです。

2019年

6月

29日

ゴミは焼くのが一番

生ゴミを焼くときなかなか萌えないので石油をかけているのをご存知ですか。

2019年

5月

28日

SDGsに隠された温暖化詐欺

CO2増加による温暖化詐欺の元となったのは気象モデルの予測でした。すでに30年経って全く外れていることが明らかになっております。気象モデルがたくさんあるのは過去のデータを色々計算式に当てはめ辻褄が合うように多くの科学者が捻り出したからです。気象モデルを作るためには正確な気象データが必要で、そのようなデータは20世紀のものしかありません。ご承知のように20世紀は概ね気温上昇してきました。(CO2が急速に増えた1940年代から1970年にかけては気温は低下してますが)

このように捻り出しだ気象モデルで100年先を予測すると当然20世紀のように気温が上昇するのはすぐ理解できると思います。30年経った現在の気温は温暖化対策を行った場合と同じになってしまい、これを誤魔化すために東大の教授は海の深いところに熱が溜まっていると言い出しました。ハイエイタスとカタカナを使って素人を騙します。この教授はきっとお風呂を沸かしたことがないのでしょうね。熱いお湯は上に行き底の方は冷たいのは常識です。毎年国、地方合わせて何兆円をありもしない温暖化詐欺に支出しているのです。こんな美味しい利権そう簡単には手放さないでしょうね。世界でも必死に温暖化詐欺を維持するためあの手この手を使ってきます。その一つがSDGsです。スウェーデンでは子供まで動員して学校をサボってデモをやらしています。自分で考え覚醒する人が増えるしか解決策はないのかな。

2019年

5月

23日

SDGsに騙されないで

最近流行りのSDGsについて武田先生の解説を是非聞いてください。27分位からです。

2019年

5月

12日

景気とは?

景気に対応する英語はないそうです。景気とは一体何なのか?経済についてもっと国民は知るべきです。三橋さんの話を聞いてみてください。

2019年

5月

11日

知ってます? その3

国の借金が膨大でこのままでは破産すると殆どの国民は思っています。しかし財務省は17年前には今と真逆の事を言いってました。なぜなんでしょう?

ギリシャはユーロの発行権がないためユーロ建ての借金が払えなくなりデフォルトしました。しかし日本は円建てで、しかも円の発行権があるので破綻することはありません。

国の借金とは政府の借金であり、貸しているのは国民なのです。

消費税を上げる必要は全くないし、山本太郎参議院議員が言ってるようにデフレの現在は逆に消費税を廃止すべきなのです。

https://www.mof.go.jp/about_mof/other/other/rating/p140430.htm

https://www.mof.go.jp/about_mof/other/other/rating/p140523m.htm

https://www.mof.go.jp/about_mof/other/other/rating/p140530s.htm

https://blogs.yahoo.co.jp/ishisukeshimeha/31374163.html?__ysp=6LKh5YuZ55yB44Ob44O844Og44Oa44O844K4IOWbveWCteagvOS4i%2BOBkg%3D%3D

2019年

4月

19日

ほらね

昨年の12月1日の『本当の話その2』で指摘したことが現実となりそうです。

予想が当たっても全く嬉しくないですね。

2019年

4月

13日

マイクロプラスチックの毒性

マイクロプラスチックで海洋汚染が進んでいるとさかんに報道されてますが、本当に毒性があるのでしょうか。プラスチックにも色々種類があり、製造方法も様々です。現在マイクロプラスチックの毒性は科学的には証明されてませんが、マイクロプラスチックに有毒物質が吸着し、それを魚が食べ、食物連鎖で濃縮され危険だというあくまで推測だけが報道されてます。ヒステリックにならずに冷静な議論が必要です。ちなみに30年前にはプラスチックの毒性は否定されていたそうですし、マイクロプラスチックが分解しないという非科学的なことがまかり通っている現状にマスコミによる洗脳の恐ろしさを感じます。ちなみにダイオキシンも毒性がないことも明らかになっていますが全く報道がありません。ダイオキシンを毎日丼ぶり1杯食べつづけたら多少影響がある程度の毒性で、焼き鳥屋の親父がなぜダイオキシンで死なないのかという話です。

2019年

1月

26日

さあ 自分で考えよう! その4

自然エネルギーを使えば環境が悪化するんですよ。再生可能性エネルギーは誰が言い出したのか。

2019年

1月

19日

第25回北海道農民管弦楽団定期演奏会

久々に音楽の話題です。いよいよ農民オケの25周年記念演奏会が2週間後にせまってきました。前回は脳梗塞で欠席しましたが今回はリハビリが進みなんとか参加できそうです。25周年という節目にふさわしく会場はキタラ、前回第9で共演した4名のソリストによるオペラガラコンサート、20周年で共演したゴーシュ合唱団と土の歌全曲演奏、さらにキタラでしたできないサンサーンスの交響曲第3番(オルガン)と超盛り沢山です。きっと満足していただける演奏会になるでしょう。是非聴きにいらしてください。