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2019年

10月

09日

温暖化詐欺の終焉 その6

https://climatechangedispatch.com/wwf-apologizes-doctored-polar-bear-image/?fbclid=IwAR2ovDNt8-I7ThMjraKnVFnpnBdz6MatQd8NZqcJ3UxIcI53oV2CHAzlxI0

環境NGOのWWFが写真を偽造するくらい彼らは追い詰められています。SDGsも彼らが中心にいます。

グリーンピースも捏造だらけです。下の写真はグリーンピースが出したフィリピンで打ち上げられた鯨の写真です。こんなに整然と並んだペットボトルが鯨の口から出てきたそうです。もういい加減に目を覚ましましょう。

2019年

10月

05日

温暖化詐欺の終焉 その5

長周新聞からです。

気候変動サミットと「温暖化論」の破綻 モンスター化したIPCC

 「ニューヨークの国連本部で開かれた気候行動サミットは大きな成果を出せずに閉幕した。各国の削減行動は限られ、温暖化対策の国際枠組み“パリ協定”の目標達成の難しさがあらためて露呈した」(『日経』9月25日付社説)。大手マスコミはこうした状況を憂い、国連が演出した大人たちを叱咤するスウェーデンの少女を大きくとりあげ、各国政府が脱炭素に向けて舵を切るよう論陣を張っている。それは、「人為的CO2による地球温暖化」は科学者の大多数が認めている定説であり、それに異論をとなえるものは科学を否定するものだという調子である。

 

国連気候変動サミット

 IPCC(国連の気候変動に関する政府間パネル)は、この気候サミットにあわせて特別報告書を発表した。報告書は、このまま有効な対策を講じず温室効果ガスを排出し続ければ、今世紀末には20世紀末ごろから海面が最大1・1㍍上昇し、2300年には最大5・4㍍高まると警告している。また、巨大台風や高潮、豪雨などのリスクも増大すると並べている。

 

 マスメディアは、これが公表済みの約7000の論文を基に、日本の研究者4人を含む36カ国計104人の専門家が執筆にかかわって作成されたものであり、確固とした科学的な裏付けがあることを強調している。しかし、現実には元米副大統領ゴアらが先頭に立ってIPCCが発足し「地球温暖化の脅威」をふりまいて以来、地球の気温は横ばいのままである。

 

 IPCCが公表した1990年8月の第一次評価報告書は、今後も温室効果ガスの規制がなければ地球の平均気温は10年間当り0・2~0・5℃上昇し、2025年までに約1℃、21世紀末までに3℃の上昇が予測されると記し、IPCC初代委員長は「2020年にはロンドンもニューヨークも水没し、北極圏のツンドラ帯は牧場になる」と予言していた。

 

 だがその後30年間の気温上昇は、世界のCO2排出量が中国などの工業化で激増してきたにもかかわらず0・2~0・3℃。10年間当りに換算して0・07~0・1℃である。IPCCの予測がまったくはずれていたことを示すとともに、CO2による人為的温暖化説の根拠を根底から揺るがすものだといえる。

 

 温暖化の横ばい自体はIPCCも認めていることであり、科学者の定説は次のようなものである。地球の気温の温暖化は、1700年ごろの寒冷期から徐除に進行してきた。しかし、IPCCがいうような二酸化炭素の排出の影響による急上昇は起こっていない。権威ある複数の機関が発表する地上気温も、衛星観測気温も横ばいのまま推移している。太陽活動の影響で寒冷化するという学説が増大している。

 

 ちなみに、ヒートアイランド現象(都市部での気温上昇)による暑さが続く日本においても、衛星観測による大気温は、過去35年間まったく上がっていない。

 

 こうしたことから、専門家の間でIPCCの内実--「科学」を標榜する政治的ロビー集団--についての研究、批判があいつぎなされてきた。

 

中立になり得ぬIPCC

 

 IPCCは1988年に世界気象機関と国連環境計画により設立された政府間組織で、もともと研究機関ではない。地球温暖化に関する評価(アセスメント)を世界に、とくに政策担当者や政治家に伝えることを目的とする広報機関である。

 

 深井有・中央大学名誉教授(物理学)は、『気候変動とエネルギー問題』(中公新書)で、IPCCはその活動規範として「人間が起こす気候変動(=温暖化)のリスク(=脅威)の科学面と影響、対策を考える」と謳っているように、「温暖化は人類への脅威」を大前提とする団体であることを強調している。

 

 IPCCの報告書は中立でなくてはならないとされている。また、内容を包括的で公正、信頼性の高いものにするために多くの国の科学者が執筆に携わり、各部会の統括責任者がとりまとめるまでには専門家による査読を何度も受けることになっている。たとえば第4次報告書(2007年)では、3000人以上の専門家の協力を得て130カ国以上の450人の科学者が執筆に携わったことが強調された。

 

 深井教授は、「しかし、実際には、もともと温室効果ガスによる地球温暖化を前提として作られた組織であり、科学的根拠については中立ではありえないものだった。気候変動の自然要因を認めることは、自己の存在理由を否定するから許されるものではなかった。IPCCが人為的温暖化の防止という目標に向けて一直線に走り出してブレーキが効かなくなったのは、この性格上、当然の成り行きだった」と指摘している。

 

 第4次報告書には、温暖化が今のまま進むとヒマラヤ氷河は2035年までには消失し、下流域は重大な水不足に陥るだろうと書かれていた。専門家ならだれでも気付く誤りが「何度も受けた」はずの査読をすり抜けて印刷された。この説の出所は、環境保護団体のパンフレットであること、ほかにも、科学的裏付けのないパンフレットからの引用が数多く発見された。

 

 ヒマラヤ氷河の問題では、当時のIPCC議長・パチャウリが主宰するインドのエネルギー資源研究所が「ヒマラヤ氷河の消長」をテーマにした研究に多額の研究費を受けていた。その一員の科学者は「2035年消失説が間違っていることは知っていたが、立場上いえなかった」と証言した。IPCCの統括責任者も「間違いには気付いていたが、この方がインパクトがあると思った」と語っている。

 

嘘やデータ捏造が次々露呈

 

 こうして、少なからぬ気候学者が二酸化炭素削減という目標に奉仕する役割を担わされた。「先に結論ありき」という逆立ちした「科学」は無理な作業をくり返したあげく、その破綻を覆い隠すことすらできなくなった。IPCCの科学部門を統括する「公正な権威ある機関」の中枢にいる科学者が気候温暖化を印象づけるために、データねつ造や都合の悪いデータの公表を抑えるためにやりとりしたメールが大量に流出した(クライメートゲート事件、2009年)。IPCCの元幹部でカリフォルニア大学のシュナイダー教授(2010年没)が記者会見で、「国民をその気にさせるには、あやふやな部分は隠し、国民が怖がりそうな話だけをメディアにズバッといわせるんです」と正直に吐露したこともあった。

 

 温暖化によって、ハリケーンの発生頻度が高くなるという報告書の主張も、米国・国立ハリケーンセンターのランドシーらの研究によって完全に否定されている。この根拠も査読つき論文とは程遠い災害保険会社のための内部資料だった。

 

 ランドシーはIPCC報告書の作成に携わっていたが、主筆が根拠のない記述を削除することに同意しなかったので、辞任した。

 

 温暖化による雨量の減少で北アフリカの食料生産が50%減少するという記述や、アマゾンの熱帯雨林の40%が影響を受けるという記述も根拠がないことも告発されている。温暖化による海水面の上昇でオランダの国土の半分以上が海面下になったという記述についても、オランダ政府が「今も昔も26%程度あった」として訂正を求めている。深井教授はこうしたことから、「IPCCがモンスター化したのは経済原理、平たく言えば地球温暖化は金儲けの種になる--それも個人のレベルではなく国のレベルで商売になると判断されたからに違いない」とのべている。

 

 科学技術振興機構の佐藤靖フェロー(現新潟大学教授、科学社会学)は『科学的助言』(東京大学出版会)で、IPCCの大きな特徴として「科学者だけの組織ではなく行政官も入っている」ことをあげている。「しかも、それらの科学者や行政官は、先進国、発展途上国双方をバランスよく含む各国政府によって指名される。したがって、IPCCから政治的影響を排除することは最初から意図されておらず、むしろ科学的見解に政府が一定の形で関与することにより参加国が受け容れやすいものになり、また各国政府が無視できないものになる仕組みになっていた」とのべている。

 

 第1次報告書作成の作業部会にかかわった西岡秀三氏(国立環境研究所)は、次のように記録している。

 

 「要約原案を一行一行検討し要約づくりをする部会は、まさに科学を政策に伝える場である。ところがここでは科学の論理は通用しない。出席者は政府を背負う外交官であり、ロビイストであり、NGOである」。そして、予見をもった政治的発言や議論の引き延ばし戦術がまかり通るなかで、政策決定者向け要約が妥協の産物として合意された。「このような状況でなされる要約づくりが科学者の意見を正しく伝えているかには相当の疑問があるが、なんとか議長が踏み耐えている状況である。土足で神殿に踏み込まれた感じである。部会に参加した多くの研究者が、嫌気がさして二度とIPCCには出ていかないと宣言している」。

 

 「京都議定書」にかかわって気候変動交渉にとりくんだ経験を持つ有馬純・東京大学公共政策大学院教授(国際環境経済研究所主席研究員)も、途上国の交渉官や環境NGOが「“地球とは交渉できない”“科学とは交渉できない”“だから2度(あるいは1・5)目標は絶対だ”と、あたかも自分たちが科学を体現しているかのような発言をするのをしばしば聞いた」ことを回想。「先進国は2020年までに90年比25~40%削減すべき」という途上国やEUの主張も「科学が(IPCCが)求める数字」であるとされてきた。しかし、温暖化のメカニズムやその影響について完全に解明されていない以上、上記の議論は特定の学説を根拠とした政治的発言であり、「科学による判決」ではなかったと断言している。

 

 そして、第5次報告書第二作業部会の総括責任執筆者の一人、リチャード・トール・サセックス大学教授が「IPCC報告書は温暖化の危機感を過剰に煽っている」との理由で報告書執筆者の名前から自分を削除することを求めて話題になったため、同教授を訪ねて聞いたことを紹介している。ドール教授は次のように語っていたという。

 

 「最近のIPCCは執筆者の選考過程にバイアスがあり、集団思考に陥っている。温暖化問題に懐疑的な学者はもともとIPCCに参加しないし、各国政府が執筆者を推薦するため、どうしても各国政府の立場を保証する執筆者になりやすい。もちろん中にはIPCCの主流派と異なる考えの学者もいるが、“招かれざる客”になるため、居心地が非常に悪く、離れていく人も多い。この結果、ますます似たような考え方の人人がIPCCに集まることになり、自分たちの確信を相互に補強しあうことになる」。

 

 有馬教授は、「“IPCCは温暖化のリスクを過剰に強調する一方、温暖化のポジティブな側面(例えば寒冷リスクの低減等)を過小評価している”というのがトール教授の議論である。彼は自分のブログの中で“さしたる根拠もなく、温暖化による貧困、紛争、移民、死のリスクを黙示録の四騎士のように煽り、マスコミがそれをさらに助長している”と警鐘を鳴らしている」ことも紹介している。

 

 専門家のなかには、IPCCが2007年にアメリカのアル・ゴアとともにノーベル平和賞を受賞したことをめぐって、「科学的というより政治的な組織であるということが改めて明確になった」と指摘する声もある。

 

 こうした批判を払拭するかのように近年、「人為的地球温暖化」説は「97%の科学者が合意している」などと、まことしやかにふりまかれてきたが、これも明確なでっちあげであることが暴露されている。このことも含めて、大手マスコミの異常な偏向報道に鋭い目が向けられている。

2019年

10月

05日

消費税の増税分は何に使われたか?

2019年

10月

04日

温暖化詐欺の終焉 その4

2019年

10月

03日

日本の借金の嘘

池上さんと財務省。どっちを信じますか?

2019年

10月

02日

温暖化詐欺の終焉 その3

まだ温暖化を信じている方へ。キリエさんのツイッター是非ご覧ください。@KiryeNet

温暖化を議論する学会がないことをご存知ですか。

2019年

10月

02日

日本の消費税の真実

ヨーロッパは消費税が日本よりはるかに高いとだけ垂れ流すマスコミ。国の仕組みが違うこと、免税品目についてもだんまり。福祉が充実している国と日本を同じに考える方がおかしい。日本の消費税は大企業と富裕層の減税に使われているのです。

2019年

10月

01日

温暖化詐欺の終焉 その2

経済的側面から温暖化に疑問を投げかけています。またSDGsもプロパガンダの可能性が大いに疑われるとしてしてます。

2019年

9月

27日

温暖化詐欺の終焉

グレダさんは飛行機ではなくCO2の排出が少ないヨットでイギリスからアメリカに2週間かけて渡ったそうです。スウェーデンからイギリスにどうやって行ったのか不明。ヨットが痛んで帰りの交通手段が決まってないそうです。この莫大な費用誰が支払ったのでしょうか。

2019年

8月

28日

就職氷河期時代

またしてもパソナです。9分30秒くらいからご覧ください。

2019年

8月

26日

拡散希望!

2019年

8月

24日

郵政民営化の目的

30年以上前からアヒルのコマーシャルをガンガン流し日本人の頭の中に刷り込み、小泉、竹中による郵政民営化によりアフラックが日本を支配する構造が完成しました。彼らは非常に巧みに日本人を騙してお金を巻き上げます。アフラックの利益の半分が日本からなのです。

2019年

8月

14日

さあ 自分で考えよう その5

明治維新が何故起きたかは諸説あります。日米修好通商条約というとんでもない不平等条約を結ばされ、それを解消するのにどれだけ日本が苦労したのか知ってますか。ネットの時代になりいろんな情報がで出てきました。戦後の歴史教育は本当に正しかったのか。一度頭を空にして考えましょう。

2019年

8月

10日

参議院議員選挙2019 その5

興味のない方には申し訳ないけど、大阪市の選挙データをグラフにしたものです。黄色が公明党の山本かなえ、青が山本太郎、オレンジが山田太郎。公明党の山本さんはれいわの山本氏の4倍の得票を獲得しています。それよりも山本太郎と山田太郎の相関性あり得ないと思います。このグラフ見てどう思われますか?http://www.asyura2.com/19/cult22/msg/284.html

2019年

8月

05日

目を覚ましましょう その2

大企業は税金を払っていないそうです。あまりにも不公平だと思いませんか。株主への配当がめちゃくちゃ伸びてます。もちろん主な株主はグローバリストで日本人はほとんどいません。要するに外国に利益を提供するために日本の大企業はあるのです。

2019年

8月

02日

障害者権利条約知ってます?

れいわ新選組から2名の重度障害者に当選し議員活動すると介護が打ち切られる有り得ない現実が明らかとなりました。維新の会の人は障害者権利条約を知らないようです。法律を変えていきましょう。

2019年

7月

31日

目を覚ましましょう

国民の半数以上が生活が苦しいのな何故でしょう。原因は?

2019年

7月

27日

コーヒーブレイク その3

れいわ新選組の大西恒樹さん。昨年の10月に既に消費税を廃止することを掲げてフェア党を立ち上げていたのを今知りました。彼の経済の話も是非聞いて欲しいです。YouTubeで検索してみてください。

その一方マイケルジャクソンの歌の歌詞の誤訳を修正すべく活動をしていたのです。マイケルは子供を虐待してたとか完全なデマばかり流されていました。最後のイギリス公演、This is it.でマイケルは仲間に重要なメッセージを伝えてました。ネットで検索できるかも。

2019年

7月

26日

コーヒーブレイク その2

今日はお金の話です。誰かの借金でお金が生まれ、そのお金を使うことでそれが誰かの所得になるのです。金は天下の回りもの。昔の人は資本主義を知っていたんですね。

2019年

7月

25日

コーヒーブレイク その1

やはり世の中がおかしくなっている原因は温暖化詐欺だと思います。頭を空にして、義務教育で習った理科や地理を復習してみましょう。

2019年

7月

24日

参議院議員選挙2019 その4

れいわ新選組の皆さんの話を是非聞いてください。

2019年

7月

24日

参議院議員選挙2019 その3

コメントしませんのでグラフを見てください。東京都選管の生データです。

http://www.asyura2.com/19/cult21/msg/874.html

2019年

7月

23日

参議院議員選挙2019 その2

参議院議員選挙が終わりました。投票率が50%では民主主義が機能しているとはとても言えません。憲法改正よりまず選挙制度改革が大切でしょう。少なくとも7割以上の投票がなければ選挙無効とすべきではないかと思います。ネットにこんなデータ分析がありました。北海道の山本太郎と山田太郎の得票数を地区ごと比較したものです。札幌と旭川以外は見事に相関している。さらに旭川では山田太郎がなんと0票です。こんなことが起きる可能性は確率的にゼロに等しい。皆さんどう思われますか?

http://www.asyura2.com/19/cult21/msg/857.html

2019年

7月

20日

水素はエネルギーとして使えません

御用学者、マスコミに騙されないでください。

燃料電池車は原理的に可能ですが、5倍のエネルギーを使うのでエネルギーの無駄遣いなのです。

2019年

7月

07日

日本のスーザンボイル

山本太郎れいわ新選組の比例区、渡辺てる子さんの魂の叫び是非お聞きください。

野原さんの後、6分位から渡辺さんです。

2019年

7月

05日

参議院議員選挙2019

テレビでは全く報道しないのでアップします。特に元ホームレス、シングルマザーの渡辺てる子さん演説は必見です。1時間2分頃からです。

2019年

6月

29日

ゴミは焼くのが一番

生ゴミを焼くときなかなか萌えないので石油をかけているのをご存知ですか。

2019年

5月

28日

SDGsに隠された温暖化詐欺

CO2増加による温暖化詐欺の元となったのは気象モデルの予測でした。すでに30年経って全く外れていることが明らかになっております。気象モデルがたくさんあるのは過去のデータを色々計算式に当てはめ辻褄が合うように多くの科学者が捻り出したからです。気象モデルを作るためには正確な気象データが必要で、そのようなデータは20世紀のものしかありません。ご承知のように20世紀は概ね気温上昇してきました。(CO2が急速に増えた1940年代から1970年にかけては気温は低下してますが)

このように捻り出しだ気象モデルで100年先を予測すると当然20世紀のように気温が上昇するのはすぐ理解できると思います。30年経った現在の気温は温暖化対策を行った場合と同じになってしまい、これを誤魔化すために東大の教授は海の深いところに熱が溜まっていると言い出しました。ハイエイタスとカタカナを使って素人を騙します。この教授はきっとお風呂を沸かしたことがないのでしょうね。熱いお湯は上に行き底の方は冷たいのは常識です。毎年国、地方合わせて何兆円をありもしない温暖化詐欺に支出しているのです。こんな美味しい利権そう簡単には手放さないでしょうね。世界でも必死に温暖化詐欺を維持するためあの手この手を使ってきます。その一つがSDGsです。スウェーデンでは子供まで動員して学校をサボってデモをやらしています。自分で考え覚醒する人が増えるしか解決策はないのかな。

2019年

5月

23日

SDGsに騙されないで

最近流行りのSDGsについて武田先生の解説を是非聞いてください。27分位からです。

2019年

5月

12日

景気とは?

景気に対応する英語はないそうです。景気とは一体何なのか?経済についてもっと国民は知るべきです。三橋さんの話を聞いてみてください。

2019年

5月

11日

知ってます? その3

国の借金が膨大でこのままでは破産すると殆どの国民は思っています。しかし財務省は17年前には今と真逆の事を言いってました。なぜなんでしょう?

ギリシャはユーロの発行権がないためユーロ建ての借金が払えなくなりデフォルトしました。しかし日本は円建てで、しかも円の発行権があるので破綻することはありません。

国の借金とは政府の借金であり、貸しているのは国民なのです。

消費税を上げる必要は全くないし、山本太郎参議院議員が言ってるようにデフレの現在は逆に消費税を廃止すべきなのです。

https://www.mof.go.jp/about_mof/other/other/rating/p140430.htm

https://www.mof.go.jp/about_mof/other/other/rating/p140523m.htm

https://www.mof.go.jp/about_mof/other/other/rating/p140530s.htm

https://blogs.yahoo.co.jp/ishisukeshimeha/31374163.html?__ysp=6LKh5YuZ55yB44Ob44O844Og44Oa44O844K4IOWbveWCteagvOS4i%2BOBkg%3D%3D

2019年

4月

19日

ほらね

昨年の12月1日の『本当の話その2』で指摘したことが現実となりそうです。

予想が当たっても全く嬉しくないですね。

2019年

4月

13日

マイクロプラスチックの毒性

マイクロプラスチックで海洋汚染が進んでいるとさかんに報道されてますが、本当に毒性があるのでしょうか。プラスチックにも色々種類があり、製造方法も様々です。現在マイクロプラスチックの毒性は科学的には証明されてませんが、マイクロプラスチックに有毒物質が吸着し、それを魚が食べ、食物連鎖で濃縮され危険だというあくまで推測だけが報道されてます。ヒステリックにならずに冷静な議論が必要です。ちなみに30年前にはプラスチックの毒性は否定されていたそうですし、マイクロプラスチックが分解しないという非科学的なことがまかり通っている現状にマスコミによる洗脳の恐ろしさを感じます。ちなみにダイオキシンも毒性がないことも明らかになっていますが全く報道がありません。ダイオキシンを毎日丼ぶり1杯食べつづけたら多少影響がある程度の毒性で、焼き鳥屋の親父がなぜダイオキシンで死なないのかという話です。

2019年

1月

26日

さあ 自分で考えよう! その4

自然エネルギーを使えば環境が悪化するんですよ。再生可能性エネルギーは誰が言い出したのか。

2019年

1月

19日

第25回北海道農民管弦楽団定期演奏会

久々に音楽の話題です。いよいよ農民オケの25周年記念演奏会が2週間後にせまってきました。前回は脳梗塞で欠席しましたが今回はリハビリが進みなんとか参加できそうです。25周年という節目にふさわしく会場はキタラ、前回第9で共演した4名のソリストによるオペラガラコンサート、20周年で共演したゴーシュ合唱団と土の歌全曲演奏、さらにキタラでしたできないサンサーンスの交響曲第3番(オルガン)と超盛り沢山です。きっと満足していただける演奏会になるでしょう。是非聴きにいらしてください。

2019年

1月

06日

知ってます?その2

あけましておめでとうございます。今年もテレビ新聞では得られない情報を提供したいと思います。

小泉竹中郵政民営化の目的の一つがアフラックなのです。次は郵便貯金の限度額引き上げによりお年寄りのタンス預金を巻き上げ外資に提供するわけです。

2018年

12月

24日

さあ 自分で考えよう! その3

2018年

12月

24日

Q 知ってます?

トランプ大統領の集会にQと書いたプラカードを持っている人がたくさんいるとNHKのラジオでアメリカ支局の記者が報道してました。ネットでQアノンと検索するといろいろ出てきます。おヒマな方はどうぞ。

2018年

12月

07日

さあ、自分で考えよう! その2

毎年この時期になると温暖化の危機を煽る報道が続きます。COP24がポーランドで開かれていますがまた何も決まらず先送りになるでしょう。ツバルが島に住み続けたいと訴えている報道で、2000年以降大潮の時に地面から海水が湧き出るようになったとどこかが報じていましたが100年前の記録にすでに潮が高くなると地面から海水が湧き上がるというありますので、この記者は知っててうそをついたのかただ誰かが言ったのをそのまま垂れ流したのかどっちかです。今回の目玉はアーノルドシュワルツェネッガーでしたね。彼は地球物理学の専門家なんでしょうか。デカプリオと同じでプロパガンダに利用されている映画俳優にしか思いません。

2018年

12月

01日

さあ、自分で考えよう!

これがプラスチックストロー排斥のきっかけとなったカメのストローの映像です。

10センチ以上のストローが自然にカメの鼻の穴に入るでしょうか?

職業上、牛に蹴られて唇が切れて皮膚から口の中まで貫通した症例や上の前歯が4本抜けて喉の方にブラブラしている症例などいろいろありますが写真はありません。なぜなら患者を一刻でも早く苦痛から解放したいといういわば本能が働くからです。この映像を見るとあらかじめ鼻の中に何があるがわかっていて効果的に映像を残そうとする意図が容易に読み取れます。カメを一刻も助けるのではなく、映像を撮るのが目的なのが医師としてすぐわかるのです。

2018年

12月

01日

本当の話 その2

外国人労働者をとにかく早く入れたいのはなぜかおわかりですか。マスコミが絶対に触れないことからわかるように、それは原発作業員、すなわち命を削って作業する被曝労働者が全く足りないからなのです。

お時間のある方はこちらもどうぞご覧ください

2018年

11月

27日

ためになるかな その8

テレビ新聞では言えないよね。武田先生のyoutubeが貼れなくなりました。

http://takedanet.com/archives/1073260566.html

紙をリサイクルすべきと思う方は紙のリサイクルの工場にいって、どんな汚い廃棄物がでるかをみたら考えが変わるでしょう。

2018年

11月

17日

ためになるかな その7

少し古いですが。科学的事実を知りましょう。

温暖化詐欺が明らかになれば電気は石炭で安く作れるようになり、ガソリンなど様々のものに掛けられている無駄な環境税もなくなり、国民はその分豊かになりますので景気も良くなるでしょう。

当然プラごみも燃やせばいいわけですから環境問題も殆ど解決します。

2018年

11月

12日

ためになるかな その6

先日開院7周年を迎えました。いろいろありましたがなんとかやりくりしています。

ブログもつまらない話題ばかりですがご了承ください。

2018年

10月

01日

ためになるかな その5

確かにCO2は重いので拡散しづらく、人が住んでいるところに漏れ出したら死人が出るでしょう。苫小牧近郊の方、今すぐCO2の地下貯留を中止するよう市長に伝えてください。

2018年

9月

13日

ためになるかな その4

お暇な方はどうぞ。南アフリカでキリン、象が生息しているところに雪が降ってます。北海道も寒いです。

2018年

8月

31日

ためになるかな その3

酪農家の方が脱炭素社会をめざす異常さ。CO2がなければ牧草は育たず酪農は消滅します。自分の頭で考えましょう。

2018年

8月

29日

ためになるかな その2

2年後の東京オリンピックのマラソン問題、気温についての記事が今朝の道新に出てました。過去のオリンピックの開催された8月の最高気温の平均のグラフをよく見てください。なぜ東京だけが1971年から2000年までの平均をグラフにのせているのかおわかりですか。グラフを見ると東京はギリシャよりも2.4度低く、アトランタとほぼ同じに見えます。では実際今年の8月の最高気温の平均はどうなっているのでしょうか。誰でも調べられますが下にグラフ貼っておきます。ここ4週間の平均を計算すると32.3度となります。なんと1.5度も違うのです。アトランタよりずっと暑く、ギリシャに近いのです。こんなインチキなグラフを乗せる新聞みなさん信用できますか?

2018年

8月

22日

YAMATO String quartet 中標津公演

9月15日中標津町文化会館しるべっとにてYAMATO弦楽4重奏団の演奏会があります。全員がクラシックで活躍中ですが、この楽団はクラシック以外の音楽、レッドツェッペリンやビートルズのロックから映画音、ピアソラ、日本の歌謡曲など様々なジャンルの音楽をレパートリーとしております。今回の公演は誰でも楽しめるように純粋のクラシックは無しにして、ゴジラのテーマやピンクパンサーなどで構成されてます。全席指定ですのでお早めチケット購入したほうが良いでしょう。価格も首都圏の半額とお得です。音楽の友社での世界で人気のある弦楽4重奏団でスメタナなど超有名団体とならんで堂々の第20位にランクインしているそうです。こんな機会はめったにないでしょう。是非聴きに行きましょう!

2018年

8月

11日

サマータイム2時間の理由

東京オリンピックに合わせて2時間くり上げるサマータイムを政府が検討中とのこと。マスコミは多分知っているが決して言わないことを言いましょう。猛暑対策としてマラソンを朝7時スタートするだけならわざわざサマータイムにする必要はありません。問題はそれをサポートする大量のボランティアの交通をどうするかです。当然公共の電車、地下鉄、バスを使わざるをえません。そうなんですボランティアの足を確保するためのサマータイムなのです。山手線の始発は4時台からありますが4時台1本、5時台3本、6時台10本、本格的に運行するのは7時からなのです。当然準備に間に合いません。2時間のサマータイムのメリットを強調して、交通機関を2時間早く動かそうとしているです。こんな誤魔化しはせず、オリンピックの期間だけ東京の交通機関だけ2時間ダイヤをくり上げるか、ボランティアの移動する時間帯だけ増便するとかいくらでも解決策はあります。全国一斉のサマータイムはやめていただきたい。